新しいスマホンが来た! http://alapadre.net Wed, 17 May 2017 06:00:00 +0000 ja hourly 1 http://wordpress.org/?v=3.2.1 動画の視聴時間で区別される http://alapadre.net/2017/05/18/bookmarks-of-20170518/ http://alapadre.net/2017/05/18/bookmarks-of-20170518/#comments Wed, 17 May 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/alapadre-net/2017/05/18/bookmarks-of-20170518/ こわいですね~^^動画の視聴の長さを計測、その長さによってフォローアップメールの内容を変えて送信できる機能がCRMに統合されるそうです。

これはブライトコーブとHubSpotという2つの会社が提携したことで実現したプラットフォームだそうで、動画解析技術を持つブライトコーブとHubSpotのプラットフォームが合体。これによって、見込み客がどれだけ動画に感心を持ったのかを視聴時間で順位分けしていくとのこと。

最近はこういった動画によって見込み客の獲得が盛んになり、注目されているんだそうです。そこで、何かここから発展しないかと、今回のような技術が作られたのでしょうね。

でも・・自分がどれだけ動画を観たのかを計測されるなんて、ちょっと怖い気もしますが。。街中の防犯カメラの設置が大きな問題として取り上げられることがよくありますが、私は今回の技術はこれに近いものを感じるんですよね。ただ、ここまでしないとモノが売れない時代なんだなということもわかるんですがね。。

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よくわかるんですよ^^ http://alapadre.net/2017/04/22/bookmarks-of-20170422/ http://alapadre.net/2017/04/22/bookmarks-of-20170422/#comments Fri, 21 Apr 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/alapadre-net/2017/04/22/bookmarks-of-20170422/ SFAを導入し、多くの顧客情報を入力する。溜まった情報を見て満足する^^これってよくわかりますよね。私はSFAを使っているわけではありませんが、項目がどんどん埋まっていくと、その見た目だけで満足してしまうことってよくあると思うんですよ。でもこれはSFAを使いこなしているうちには入りません。というより、まだ使っている状態でも無いのかもしれません。しかし入力をする営業マンにとっては、情報をひたすら入力していくことで満足感を感じてしまうのでしょう。

ちょっと例えが違うかもしれませんが、先日ある芸人さんが書いた小説をちゃんと読んでみよう!とネットで注文をしました。毎日、まだかな~まだかな~、と心待ちにして、届いたらどこのページにその小説が載せられているかをチェック!チェックしたら本を閉じ、未だ開かないまま日にちだけが過ぎていきそうです^^

そう、結局手元に届いたら満足してしまたんです。SFAも顧客情報を頑張って入力したことで満足してしまうんでしょうね~。すごくわかります^^

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見込み客はいるけれど http://alapadre.net/2017/04/15/bookmarks-of-20170415/ http://alapadre.net/2017/04/15/bookmarks-of-20170415/#comments Fri, 14 Apr 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/alapadre-net/2017/04/15/bookmarks-of-20170415/ 顧客情報はしっかりと入力していて、それなりの情報はたくさん所有している。見込み客もたくさんいるけど、実際どうやってこの顧客を新規顧客獲得につなげられるのかわからない・・。このような声って比較的多くあるんですね。

見込み客がいる、という時点でCRMを導入すると何をやるべきかが見つけられるんです。最初の一歩はメールです。CRMによって業種、地域など区分をはっきりと行い、それぞれに合ったメールの内容を配信します。これまでのメールって、顧客に合わせた内容ではなくて、一方的に自社が宣伝しいたいことをとにかく載せてものばかりでした。しかしCRMを使えば特定の条件で顧客を絞り込みでき、その条件に沿った内容のメールを配信できるんですね。なので、顧客もメールの内容に興味を持ちやすく、効果的、無駄なくアプローチができるようになるんです。

せっかく見込み客がいるのであれば、客の潜在的なニーズに踏み込めるCRMを使いこなすことが、新規顧客獲得への最短距離となるかもしれません。

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もしかしたらCRMよりも効果的? http://alapadre.net/2017/03/29/bookmarks-of-20170329/ http://alapadre.net/2017/03/29/bookmarks-of-20170329/#comments Tue, 28 Mar 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/alapadre-net/2017/03/29/bookmarks-of-20170329/ ネットショップで商品を購入すると、「その商品について是非評価をお願いします」とか、「ショップの評価をお願いします」といった内容のメールが届きますよね。皆さんは行っていますか?私は全く^^だって面倒なんですもの。

ところが、この評価・・いわゆる口コミってすっごくショップにとっては大切なんですって。もしかしたらCRMなどの営業支援ツールを使って顧客満足度を上げることよりも、口コミによる高評価、拡散が売り上げをアップさせる原動力になっているかもしれません。

CRMの導入にはお金もかかるしそれを使いこなせるように研修を受けたり自道な入力作業、分析作業が必要となります。でも、一人の顧客が「この商品すっごく良い!お値段以上に効果が高いからリピート決定!!」なんていう評価をすれば、そこからその商品に火がつく可能性だってあるんです。それが有名人であれば尚更でしょう。

そう思うと、余計に口コミなんていろんな意味で怖くて書けないですよね^^有名人なわけでもないけど。

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ほかのソフトとの連携 http://alapadre.net/2017/03/01/bookmarks-of-20170301/ http://alapadre.net/2017/03/01/bookmarks-of-20170301/#comments Tue, 28 Feb 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/alapadre-net/2017/03/01/bookmarks-of-20170301/ CRMの導入について、なぜその会社のサービスを採用することになったのですか?という問いについて、「現在利用しているグループウェアとの親和性を考えて」という答えをする会社って多いのを知っていました?

新しいシステムの導入にはお金もかかるし手間もかかります。とくにCRMのような営業支援システムは、導入から運用、安定した運用と進み、それから結果が出るまでには長期間かかってしまいます。そのため、どの会社のサービスを採用するのかが大きなポイントになってくるんですね。

今利用しているシステムと連携できないものを選んでしまうと、何度も同じことを入力しなければいけなくなったり、反対に重複入力や入力のミス、そして情報管理についても不安が増す場合も。。このようなことが起きてしまうこともあるんです。

そのため、現在利用しているグループウェアとの親和性がある、連携できるもの、これらを選ぶことが非常に重要になってくるんだそうです。

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常に新しい情報に更新 http://alapadre.net/2017/02/11/bookmarks-of-20170211/ http://alapadre.net/2017/02/11/bookmarks-of-20170211/#comments Fri, 10 Feb 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/alapadre-net/2017/02/11/bookmarks-of-20170211/ 展示会やセミナーを開いて名刺を数多く獲得。また、社内に散在している名刺も一緒に見込み顧客の情報としてSFAを活用してデータ化。これらをもとにマーケティングをするわけですが、ここで一つ行っておきたいことがあるんです。それがデータの見直し。

データの見直しとは、入力されたデータが間違っているかどうかではありません。顧客情報として入力されている人物が今もその部署にいるのか、そもそもその企業にまだ在職しているのか、部署が変更しているため同じ人物が別々に登録されていないか、これらの見直しなんですね。退職している人や部署が変わっている人に、メールを送り続けたり、アプローチしようとしても連絡が取れるわけがありませんからね。。

SFAがどんなに優れていても、自動で修正してくれるわけでもありません。ではどのようにしてデータを見直すのか。それは、営業マンに確認作業をしてもらうこと。これに尽きます。実際に名刺をもらった相手と直接会っているので、営業マンが閲覧し、常に新しい情報に更新していく体制を整えることが大切なんですね。

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金融業務でも活用されている『Salesforce』 http://alapadre.net/2017/01/07/bookmarks-of-20170107/ http://alapadre.net/2017/01/07/bookmarks-of-20170107/#comments Fri, 06 Jan 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/alapadre-net/2017/01/07/bookmarks-of-20170107/ りそな銀行では、常に新たなチャレンジをするために『Salesforce』というソリューションを金融業務のさまざまな領域で活用しようとしています。ちなみにセールスフォースドットコムが提供するSalesforceとは、SFAやCRM、グループウェアなどとして利用できるクラウド型プラットフォーム。世界中の企業や組織で導入されているんですよ。クラウドサービス導入を検討したことのある企業では、まず最初に名が上がるソリューションなのではないでしょうか。りそな銀行では、『来店予約システム』や『セルフ受付システム』、『個人向けローンの契約手続きをウェブで完結できるサービス』『預かり事務を支援するシステム』などのシステムをSalesforce上で開発・構築したのだとか。ITを活用することで、少人数の社員でも高いサービスレベルを実現しているそう。もちろんそれだけでなく、顧客における利便性と業務効率の向上にもつながっていると思います。今後もSalesforceは、同社が推進するビジネス改革に役立っていくことでしょう。MDM比較

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導入のための準備を http://alapadre.net/2016/12/16/bookmarks-of-20161216/ http://alapadre.net/2016/12/16/bookmarks-of-20161216/#comments Thu, 15 Dec 2016 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/alapadre-net/2016/12/16/bookmarks-of-20161216/ やっと自社にもSFAが導入される!これで情報共有もスムーズにでき、先輩営業マンのノウハウも学べる!と積極的に新システムの導入に期待するのも良いのですが、導入後すぐに使い始めるのではなく、あらかじめ準備のための時間を作ることがおすすめされています。

実はSFAは導入してもその後の運用に手間取ったり、営業担当者からの物言いがついて放置状態になったりと、すんなり運用できるシステムではないんです。

導入当初は様々な機能も使いたくなるものですが、最小限の機能に絞り込み、操作やその画面に慣れることから始めます。馴染んできたら機能を少しずつ増やし、SFAを使ってグループ内、上司とコミュニケーションを取れる機能も一つ取り入れておくと良いでしょう。今後、この機能が無いとコミュニケーションがうまく進まないようにしておけば、SFA自体がよりグループに浸透していくはずです。

実際にはとても簡単なプロセスなのですが、このような準備をしておくだけで、運用までの道のりは短くなるそうです。

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エリアマネージャーには大きな負担減! http://alapadre.net/2016/12/10/bookmarks-of-20161210/ http://alapadre.net/2016/12/10/bookmarks-of-20161210/#comments Fri, 09 Dec 2016 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/alapadre-net/2016/12/10/bookmarks-of-20161210/ SFAを導入することで、エリアマネージャーもどれだけ負担を減らすことができているのか。導入事例を見ると納得でしたね。

SFAに入っている営業日報ですが、この機能が営業担当者にとっては外出先からも空き時間を利用して日報を入力できたり、管理者がリアルタイムでそれを確認できたりと、これらのことはメリットとしてよく紹介されていますよね。

ではエリアマネージャーと呼ばれる人たちにはどのようなメリットがあるのかと言うと、エリアマネージャーは数人から数十人の営業担当者を抱えているとのこと。数人ならまだマシですが、数十人の日報を毎日毎日読んでいれば、営業の修正が遅れたり、隅々まで日報を確認できなくて営業担当者の声も逃してしまっていることも多々あるそうです。

これをSFAに置き換えることで、項目別に数字で確認ができたり、新規の案件はお知らせ機能によりすぐに確認できたり、修正のアドバイスもリアルタイムで送ることが可能になったそうです。

業務負担の軽減だけでなく、精神的な負担も軽くなりそうですよね。

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客のためにもなっています http://alapadre.net/2016/11/15/bookmarks-of-20161115/ http://alapadre.net/2016/11/15/bookmarks-of-20161115/#comments Mon, 14 Nov 2016 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/alapadre-net/2016/11/15/bookmarks-of-20161115/ 営業支援システムのSFAを活用することは、営業活動を透明化したり商談を効率的に進めるなど、会社の利益が上がるための導入、というイメージが強いのですが、実はお客様のためにもなっていることがあるんです。

それは、客が言葉では発していないけれど潜在的に欲しいと思っているニーズを引き出せること。多くの営業情報や毎日入力する営業日報。入力するだけでも大変な労力ですが、これらを透明化して営業部、あるいは社内全体で共有することで、潜在的ニーズの掘り起こしも可能と言われているんです。客は商談の際に、その製品やサービスについてのニーズは語るでしょう。しかし、他に必要なものを営業担当者に語ることは少ないし、具体的にどのようなものが欲しいのかもハッキリしていないことも。

これらを情報として蓄積しておくことで、数週間後、数か月後に新製品の開発を行う時などに役立てられることも多くあるんですね。結果的にそれは客の欲する製品、あるいはサービスへとなるわけです。

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