新しいスマホンが来た! http://alapadre.net Wed, 10 Apr 2019 06:00:00 +0000 ja hourly 1 http://wordpress.org/?v=3.2.1 mdm導入時の検討材料 http://alapadre.net/2019/04/11/bookmarks-of-20190411/ http://alapadre.net/2019/04/11/bookmarks-of-20190411/#comments Wed, 10 Apr 2019 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/alapadre-net/2019/04/11/bookmarks-of-20190411/ スマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末を一元管理するためのツールと言えばmdmです。mdmはモバイルデバイス管理ツールの略であり、大量のモバイルデバイス端末を管理する時に欠かせません。
mdmは様々な製品があるため、それぞれ特徴が異なります。そこで企業が求める機能と一致するmdmを導入する必要があるのです。
mdm導入を決める場合にはいくつかの選定ポイントがあります。その1つがクライアントPCとの連携、管理ができるかどうか?ということ。
スマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末は日々進化しており、mdmの管理は総務部ではなく、情報システム部が担当するケースが多いでしょう。
情報システム部がモバイルデバイス端末を管理する場合、これまでと同じクライアントPCで管理するのではなく、新たなツールを導入しなければいけないケースも出てきます。その場合、処理作業に時間をとられてしまうことも…
従来のクライアントPCと連携して、1つのソフトウェアで管理できるmdmツールかどうかは事前に確認しておきたいですね。

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企業で利用したいApple DEPとは? http://alapadre.net/2019/03/31/bookmarks-of-20190331/ http://alapadre.net/2019/03/31/bookmarks-of-20190331/#comments Sat, 30 Mar 2019 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/alapadre-net/2019/03/31/bookmarks-of-20190331/ DEPはDevice Enrollment Programの略であり、Apple社が提供しているサービス「Apple Deployment Program」の一環です。スマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末導入を効率よく行うために、iPhone、iPadなどのAppleデバイス端末をモバイル管理システムに自動的に登録することができるプログラムがApple DEPなのです。
つまりこのApple DEPを利用することで、面倒な登録作業、初期設定作業を省略することができるので、スマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末導入時の企業側の負担を大幅に減らすことができます。
ただしこのApple DEPは、iPhoneやiPadなどのAppleデバイス端末だけに限ったプログラムサービスになります。また企業や教育機関などの組織でのみ利用できるサービスになっているのでその点は注意しておきたいです。

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androidを効率よく端末管理するmdm http://alapadre.net/2019/03/21/bookmarks-of-20190321/ http://alapadre.net/2019/03/21/bookmarks-of-20190321/#comments Wed, 20 Mar 2019 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/alapadre-net/2019/03/21/bookmarks-of-20190321/ androidやiOOのスマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末は使用場所が特に固定されていません。WindowsやMacなどのデスクトップパソコンであれば会社の外に持ち出すことがないため、端末管理が容易に行えます。しかしandroidやiOSなどのモバイルデバイス端末は携帯性に優れており、外出先でも使用することができるため、ネットワークへの接続も無料Wi-Fiなどを利用することも可能です。
使用場所が固定されないモバイルデバイス端末においては、モバイル端末管理を効率的に行うことが難しくなります。
sどのためIT管理者が遠隔操作でモバイルデバイス端末機器を管理する仕組みを導入する必要があるのです。つまりmdm=モバイルデバイス端末管理ツールを用いて、androidやiOSなどのモバイルデバイス端末を管理しなければなりません。mdmで導入することによって、携帯性に優れているモバイルデバイス端末でも、スムーズに効率よく安全に管理が可能になるでしょう。

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mdm導入事例が増える社会 http://alapadre.net/2019/03/11/bookmarks-of-20190311/ http://alapadre.net/2019/03/11/bookmarks-of-20190311/#comments Sun, 10 Mar 2019 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/alapadre-net/2019/03/11/bookmarks-of-20190311/ 外勤など現場に出て仕事をする社員、特に営業マンなどにとってはスマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末は小型で高機能なので、非常に利便性が良いです。このモバイルデバイス端末は最適な業務アイテムとなります。社内に戻らず外にいながら、いつでもどこでも空いた時間にちょっとした業務や資料確認、メールチェックなどの業務を行うことができるので、モバイルデバイス端末があるかないかでは確実に業務効率はアップします。しかし携帯性に優れているスマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末ですが、盗難、紛失、悪用などのリスクも高いので、徹底した管理下のもとで業務に利用する必要があるでしょう。
それらのリスク対策として欠かせないのがmdmツールです。mdmツールとはモバイルデバイス端末の管理を行うツールになります。
モバイルデバイス端末を導入する企業は増えており、それに伴いモバイルデバイス端末自体を一元管理するためのツールであるmdmソリューションの導入事例も右肩上がりに増えています。
大量の情報を保持しているモバイルデバイス端末を管理するためにmdmは欠かせません。

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幅広く対応できるmdm導入がおすすめ http://alapadre.net/2019/02/28/bookmarks-of-20190228/ http://alapadre.net/2019/02/28/bookmarks-of-20190228/#comments Wed, 27 Feb 2019 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/alapadre-net/2019/02/28/bookmarks-of-20190228/ mdm製品は国内外を合わせてたくさんの種類があります。それぞれのmdm製品によって利用料やサービス内容、機能などは異なりますので、導入する前にしっかりとmdmそれぞれの特長を見定める必要があるでしょう。
mdmを選ぶポイントとして、サービスの拡張性、利用の高度化はチェックしておきたいポイントです。mdmを導入する際には、限られた機能しか使えないmdmよりも、幅広く対応できるmdm製品の方がよいでしょう。
導入する時点では利用しない機能であっても、事業の拡大など企業の成長に伴い、必要になってくる機能があるかもしれません。幅広く対応できるEMM製品などにしておくと安心ですね。
高度な使い方をしないからと思っていても、モバイルデバイス端末の利活用が進んで、アプリケーションやコンテンツの管理運用が必須になることがあるかもしれません。その際にはアプリケーションができるMAM製品、コンテンツ管理ができるMCM製品を選んでおいた方がすぐに対応できるでしょう。

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App DEPによる作業短縮化 http://alapadre.net/2019/02/18/bookmarks-of-20190218/ http://alapadre.net/2019/02/18/bookmarks-of-20190218/#comments Sun, 17 Feb 2019 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/alapadre-net/2019/02/18/bookmarks-of-20190218/ Apple DEPではこのサービスを利用する前に、事前準備としてスマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末の情報を登録して、mdmサービスとの連携を設定しておく必要があります。
管理者はmdmサーバーとDEP両方にアクセスをして、自動でDEPを参照して、mdmサーバーへの接続を自動で行います。さらにmdmに登録をして、自動で監視対象に設定することもできますし、構成プロファイルを自動適用することも可能です。
またアクティベーション(利用開始設定)を完了した後には、自動ステップを開始して、mdmサービス登録の強制や、高度な管理、運用機能の利用などを行います。モバイルデバイス端末を導入する場合、現在では管理ポリシーやアプリの、設計、デバイスのアクティベーション実施、デバイス設定・制限やアプリコンテンツを適用するなど様々な作業が必要になります。しかしApple DEPを利用すれば、管理ポリシーやアプリの設計とデバイスの配布を行い、デバイスのアクティベーションを実施すればそのまま利用をスタートさせることができるのです。

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android端末管理のフィルタリング機能 http://alapadre.net/2019/02/08/bookmarks-of-20190208/ http://alapadre.net/2019/02/08/bookmarks-of-20190208/#comments Thu, 07 Feb 2019 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/alapadre-net/2019/02/08/bookmarks-of-20190208/ iPhoneやandroidなどのスマーフォンを業務で利用する機会は増えており、多くの企業ではandroidやiOSなどのモバイルデバイス端末を導入しています。企業や組織でスマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末を導入する場合、androidやiOSの端末管理が問題となります。その際に利用するツールと言えば、スマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末管理ツール=mdmです。
mdmには色々な管理機能がありますが、その中の1つがフィルタリング機能の管理です。androidやiPhoneなどのスマートフォンからインターネット接続する際には、不正サイトへのアクセス誘導を防止するためにWebフィルタリング機能が要求されます。Webフィルタリング機能には接続先Webサイトの安全性を判定し、安全でない場合には通知がされたり、遮断されたりします。業務を阻害するスパムメールなどの対策にも有効です。

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byodの課題とメリット http://alapadre.net/2019/01/26/bookmarks-of-20190126/ http://alapadre.net/2019/01/26/bookmarks-of-20190126/#comments Fri, 25 Jan 2019 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/alapadre-net/2019/01/26/bookmarks-of-20190126/ byodは個人が所有するパソコン、スマートフォン、タブレットなどのモバイルデバイス端末を業務でも使用することです。byodはメリットはもちろんたくさんありますが、課題点、デメリットもあることも承知しておくことが重要です。
メリット面としては、コスト削減があります。パソコンを会社支給した場合、新しく社員が増えるたびに新しいパソコンを購入しなければなりません。どんどん社員が増えている段階の成長期の企業にとっては、パソコンやスマートフォンなどのモバイルデバイス端末購入費用の負担は非常に大きくなってしまいます。
しかしbyodを導入していれば、初期導入時にモバイルデバイス端末を購入する必要がありません。これは大きなコスト削減につながるでしょう。
またbyodを導入することで、在宅勤務、サテライトオフィス勤務など様々な働き方に柔軟に対応できます。特に在宅勤務の場合はbyodが前庭であれば容易に可能になります。

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VPPによるアプリケーションの配信、管理とは? http://alapadre.net/2019/01/16/bookmarks-of-20190116/ http://alapadre.net/2019/01/16/bookmarks-of-20190116/#comments Tue, 15 Jan 2019 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/alapadre-net/2019/01/16/bookmarks-of-20190116/ VPPはApple社が提供する法人、教育機関向けのアプリケーションの一括購入とmdmを通じてのアプリケーションの一括配信できるプログラムソリューションになります。
VPPを利用してスマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末を管理することで、アプリケーションの一括配布、一括管理が簡単に行えるようになるのです。
法人、教育機関向けに用意されているVPP Store上でApp Storeアプリケーションを一括で購入し、そのアプリケーションの購入履歴を連携して、指定したスマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末にアプリケーションを一括配信していきます。
無料のアプリケーションの場合でもVPP Store上では購入と表示されます。各スマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末でApp Storeのを禁止設定していた場合でもVPPでのアプリケーションの配信、設定は可能になっています。

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導入事例が増えているmdmの基本的機能 http://alapadre.net/2018/12/14/bookmarks-of-20181214/ http://alapadre.net/2018/12/14/bookmarks-of-20181214/#comments Thu, 13 Dec 2018 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/alapadre-net/2018/12/14/bookmarks-of-20181214/ スマートフォン、タブレット、ノートパソコンなど、ひと昔前とは異なり、現在では様々なモバイルデバイス端末が登場しています。これらのモバイルデバイス端末はプライベートで使用するのはもちろんですが、業務で利用することも多く、従業員に1台ずつスマートフォンやタブレット端末を支給する企業も増えています。
企業でモバイルデバイス端末を配布、導入することで業務効率は以前に比べて格段にアップしています。このモバイルデバイス端末の導入に伴い、それらのデバイス端末を一括管理するための管理ツールとしてmdmがあります。このmdm導入事例も増えてきています。
もはや現在ではモバイルデバイス端末を導入するタイミングで、mdmも導入しておくという企業が多いでしょう。
mdmの機能は、製品によって若干はは違いがあるものの、基本的機能は似ています。基本的機能の1つに、「遠隔での設定」機能があります。これはパスワード強制化、デバイス端末に内臓されたカメラやアプリケーションなどを利用できないようにするなどの、セキュリティポリシーの設定、モバイルデバイス端末利用時に必要となるメールの設定などを行います。

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