Mdm管理者の悩み

Posted in 未分類 on 6月 23rd, 2017 by admin

みなさまこんにちは。本日はmdm管理者としての悩みをお伝えします。
Mdmを管理していて思うことは、ユーザーは管理されている、監視されているという発想が非常に強いということです。なぜなら、多くの人がmdmを解除しようと試みるからです。僕から言わせればそういうことするコアラ監視されるのにな、と思います。
ただ、普通に配布されている人にとってはmdmで管理されているというのは嫌なのはわかります。私のような管理者だと僕自身のデバイスは私しか情報確認できないため、あまり気にしませんが。。。
また、mdmは業務の一部でしかないので、色々と操作しづらいと困っていたなと思います。Mdmは管理することが目的です。でもそれだけが管理者の仕事ではないのでつかいやすいmdmを選べて良かったと思います。
ただ、先ほども言ったmdmアプリをユーザーが消そうとするようなことはしないでもらいたいなーともいますね。
こっちも消そうとした人に連絡するの大変なので!mdm

スマホ時代になっての変化

Posted in 未分類 on 6月 13th, 2017 by admin

みなさまこんにちは。スマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイスが急速に普及していますね。 皆さんご存知とは思いますが、ついこないだまではガラケーといったパカパカしてて電話とメールくらいしか使い道がありませんでしたよね!それが今では、いろんな情報を調べたりyoutubeで動画を見たりと携帯電話の使い方が大きく変わりました。今のは、消費者の利用方法ですが、ビジネスの現場では、メモを取ることやスケジュール管理を手帳からスマホのカレンダーに変えたりと様々な場面で変化が起こっています。 私も会社から普及された携帯電話(スマホ)を使っているのですがだいぶ仕事で使っています。 ただ、mdmというツールがスマホに入っているので、下手に遊ぶ用途では使えません。また、自分のいる位置もmdmの位置情報サービスで把握されてしまうので、どうにも管理されている感じがいやですけどね!聞いた話では、外回りをしている時にパチンコで遊んでいたのが位置情報からバレてしまって怒られたーなんてのもあります。MDM modem

そっか、こちらも営業を

Posted in 未分類 on 6月 8th, 2017 by admin

名刺の管理サービスで有名なSansanの社員さんが、あるメディアでインタビューを受けている記事を読みました。その記事を読んで「そっか~、Sansanの人だって営業しなきゃいけないのよね^^」と、気づきました。

テレビのコマーシャルはとてもインパクトの強いものですが、まだまだ実社会では広まっていない地域も多いんだそうです。Sansanのサービス、そして名刺管理サービスというものが。そのため、Sansanの事も知ってもらうために、日々営業をしているそうです^^

SFAといった営業支援ツールを考えるとき、この名刺管理サービスの機能なども一緒に考慮に入れると思うのですが、これらのサービスを提供する側もまた営業をしているんですよね。・・なんかややこしくなりましたが^^なので、思ったのです。「やっぱり、提供している会社でもSFAや名刺管理サービスを活用しているんだろうな」って。そしてさらに、「どれくらい自社のサービスを利用して顧客を増やすことができたのか。できればその事例も挙げておくと参考になるのでは?」と思ったんですが・・。どうでしょうね^^

至れり尽くせりの?

Posted in 未分類 on 5月 28th, 2017 by admin

SFAと一口に言っても本当にさまざまな機能が開発されているんですね。今日注目したいのはその中でもルート営業に役立つ地図データとの連携です。

SFAには自分がアポイントを取った会社、あるいはこれからアポイントを取りたい会社と、いくつかのステップに分けた会社の情報を蓄積することができますが、これらの会社情報を地図の上で確認することができるようになったんですね。それに、もし商談中の会社であれば、顧客情報とともに商談履歴まで表示することも可能だとか。そうなると、会社に行ってSFAの画面を見ればどのように回ればその日一日を効率的に過ごせるのか、一目瞭然というわけです。営業マンの中にも計画性に乏しかったり、先を見越した行動が苦手な人も多いですよね。そんな人たちには本当に役立つツールになることでしょう。

さらに、設定を事前にしておくことで、ある一定の期間以上訪問をしていない会社があれば、それも一目で分かるような機能もあるとのこと。至れり尽くせりの機能だと思いません?^^

動画の視聴時間で区別される

Posted in 未分類 on 5月 18th, 2017 by admin

こわいですね~^^動画の視聴の長さを計測、その長さによってフォローアップメールの内容を変えて送信できる機能がCRMに統合されるそうです。

これはブライトコーブとHubSpotという2つの会社が提携したことで実現したプラットフォームだそうで、動画解析技術を持つブライトコーブとHubSpotのプラットフォームが合体。これによって、見込み客がどれだけ動画に感心を持ったのかを視聴時間で順位分けしていくとのこと。

最近はこういった動画によって見込み客の獲得が盛んになり、注目されているんだそうです。そこで、何かここから発展しないかと、今回のような技術が作られたのでしょうね。

でも・・自分がどれだけ動画を観たのかを計測されるなんて、ちょっと怖い気もしますが。。街中の防犯カメラの設置が大きな問題として取り上げられることがよくありますが、私は今回の技術はこれに近いものを感じるんですよね。ただ、ここまでしないとモノが売れない時代なんだなということもわかるんですがね。。

よくわかるんですよ^^

Posted in 未分類 on 4月 22nd, 2017 by admin

SFAを導入し、多くの顧客情報を入力する。溜まった情報を見て満足する^^これってよくわかりますよね。私はSFAを使っているわけではありませんが、項目がどんどん埋まっていくと、その見た目だけで満足してしまうことってよくあると思うんですよ。でもこれはSFAを使いこなしているうちには入りません。というより、まだ使っている状態でも無いのかもしれません。しかし入力をする営業マンにとっては、情報をひたすら入力していくことで満足感を感じてしまうのでしょう。

ちょっと例えが違うかもしれませんが、先日ある芸人さんが書いた小説をちゃんと読んでみよう!とネットで注文をしました。毎日、まだかな~まだかな~、と心待ちにして、届いたらどこのページにその小説が載せられているかをチェック!チェックしたら本を閉じ、未だ開かないまま日にちだけが過ぎていきそうです^^

そう、結局手元に届いたら満足してしまたんです。SFAも顧客情報を頑張って入力したことで満足してしまうんでしょうね~。すごくわかります^^

見込み客はいるけれど

Posted in 未分類 on 4月 15th, 2017 by admin

顧客情報はしっかりと入力していて、それなりの情報はたくさん所有している。見込み客もたくさんいるけど、実際どうやってこの顧客を新規顧客獲得につなげられるのかわからない・・。このような声って比較的多くあるんですね。

見込み客がいる、という時点でCRMを導入すると何をやるべきかが見つけられるんです。最初の一歩はメールです。CRMによって業種、地域など区分をはっきりと行い、それぞれに合ったメールの内容を配信します。これまでのメールって、顧客に合わせた内容ではなくて、一方的に自社が宣伝しいたいことをとにかく載せてものばかりでした。しかしCRMを使えば特定の条件で顧客を絞り込みでき、その条件に沿った内容のメールを配信できるんですね。なので、顧客もメールの内容に興味を持ちやすく、効果的、無駄なくアプローチができるようになるんです。

せっかく見込み客がいるのであれば、客の潜在的なニーズに踏み込めるCRMを使いこなすことが、新規顧客獲得への最短距離となるかもしれません。

営業支援システムSFA KnowledgeSuite

もしかしたらCRMよりも効果的?

Posted in 未分類 on 3月 29th, 2017 by admin

ネットショップで商品を購入すると、「その商品について是非評価をお願いします」とか、「ショップの評価をお願いします」といった内容のメールが届きますよね。皆さんは行っていますか?私は全く^^だって面倒なんですもの。

ところが、この評価・・いわゆる口コミってすっごくショップにとっては大切なんですって。もしかしたらCRMなどの営業支援ツールを使って顧客満足度を上げることよりも、口コミによる高評価、拡散が売り上げをアップさせる原動力になっているかもしれません。

CRMの導入にはお金もかかるしそれを使いこなせるように研修を受けたり自道な入力作業、分析作業が必要となります。でも、一人の顧客が「この商品すっごく良い!お値段以上に効果が高いからリピート決定!!」なんていう評価をすれば、そこからその商品に火がつく可能性だってあるんです。それが有名人であれば尚更でしょう。

そう思うと、余計に口コミなんていろんな意味で怖くて書けないですよね^^有名人なわけでもないけど。

ほかのソフトとの連携

Posted in 未分類 on 3月 1st, 2017 by admin

CRMの導入について、なぜその会社のサービスを採用することになったのですか?という問いについて、「現在利用しているグループウェアとの親和性を考えて」という答えをする会社って多いのを知っていました?

新しいシステムの導入にはお金もかかるし手間もかかります。とくにCRMのような営業支援システムは、導入から運用、安定した運用と進み、それから結果が出るまでには長期間かかってしまいます。そのため、どの会社のサービスを採用するのかが大きなポイントになってくるんですね。

今利用しているシステムと連携できないものを選んでしまうと、何度も同じことを入力しなければいけなくなったり、反対に重複入力や入力のミス、そして情報管理についても不安が増す場合も。。このようなことが起きてしまうこともあるんです。

そのため、現在利用しているグループウェアとの親和性がある、連携できるもの、これらを選ぶことが非常に重要になってくるんだそうです。

営業支援システムSFA KnowledgeSuite

常に新しい情報に更新

Posted in 未分類 on 2月 11th, 2017 by admin

展示会やセミナーを開いて名刺を数多く獲得。また、社内に散在している名刺も一緒に見込み顧客の情報としてSFAを活用してデータ化。これらをもとにマーケティングをするわけですが、ここで一つ行っておきたいことがあるんです。それがデータの見直し。

データの見直しとは、入力されたデータが間違っているかどうかではありません。顧客情報として入力されている人物が今もその部署にいるのか、そもそもその企業にまだ在職しているのか、部署が変更しているため同じ人物が別々に登録されていないか、これらの見直しなんですね。退職している人や部署が変わっている人に、メールを送り続けたり、アプローチしようとしても連絡が取れるわけがありませんからね。。

SFAがどんなに優れていても、自動で修正してくれるわけでもありません。ではどのようにしてデータを見直すのか。それは、営業マンに確認作業をしてもらうこと。これに尽きます。実際に名刺をもらった相手と直接会っているので、営業マンが閲覧し、常に新しい情報に更新していく体制を整えることが大切なんですね。